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masa BLIK ito
masa BLIK ito(まさぶりっくいとう) バンド活動でCDリリース、いくつかのアーティストとの共演などを経て現在はソロプロジェクトや、他アーティストへのギタリストとしてのサポート、楽曲制作などをして活動しています。 機材、映画、本、漫画などさまざまなジャンルの創作物のレビューもしています。 楽曲も良ければ!
2026/3/14
【2026年最新版】マテウス・アサト(Mateus Asato)の最新機材まとめ。12年連れ添ったSuhrからFenderへの移行理由とは?最新のペダルボードや愛用アンプを含め、現在進行形で進化する彼の極上トーンの秘密を徹底解説します。
2026/3/2
ギターのカスタマイズやパーツ交換に潜む罠とは?スプリング交換やPRSのPU選び、配線沼のプラシーボ効果など、筆者の生々しい失敗談と散財の記録を大公開!完成されたバランスをあえて崩して得た、改造のリアルな教訓をまとめました。機材沼で試行錯誤する全ギタリスト必見です。
2026/2/17
ギターの改造・カスタマイズの是非についてmasa BLIK itoが断言します。ハイエンドとマスプロそれぞれの向き合い方や、アンプ・プレイスタイルに合わせた調整の重要性、耳を鍛えるための改造ステップを論理的に分析します。
2026/2/6
2026年の最新リバーブペダル市場をmasa BLIK itoが徹底分析。Strymon BigSky MXやBoss RV-200などの新定番から、Nucleoなどの異色作まで、スペックと実用性の観点で解説します。
2026/2/5
2026年注目のディストーションペダル10選をmasa BLIK itoが分析。PackRat等の進化系定番から、MXRとUAFXの5150対決、物理放電を利用した実験機まで、回路構造と現場でのメリット・デメリットを解説。
2026/2/12
masa BLIK itoがBlack Smoker SIGMAをJescarステンレスフレットへ交換した効果を解説。音質の変化は微細だが操作性は劇的向上。Sleek Eliteでのリペア詳細やデメリットも含めレビューします。
2026/1/30
2026年完全版、masa BLIK itoが厳選するオーバードライブ7選。定番、最新、変わりダネまで、回路特性とボード内での役割を徹底解説。
2026/1/28
Neural DSP Quad Cortex CorOS 4.0.0とMiniの実力をmasa BLIK itoが徹底分析。新リバーブやPhase Doctorの有用性。導入前に知っておくべき「現場の視点」を共有します。
2026/1/27
2026年最新、初心者におすすめのマルチエフェクター6選。話題の新製品から定番まで。ギタリストmasa BLIK itoが初心者こそいい音で練習、ライブができるよう価格別・機能別にメリット・デメリットを比較解説します。
2026/3/2
「ブログはオワコンか?」masa BLIK itoが自身のアクセス解析データから、AI時代における一次情報の生存戦略を論理的に解説。E-E-A-Tの独自解釈や、AIには書けない「身体的ノイズ」の重要性について。これから発信を続けるための「人間の強み」を定義します。
2026/1/26
香港発のモンスター機材「Xrecer XR1」を徹底解剖。10インチ画面、450 GFLOPSというPC級スペックがもたらす「高域の滑らかさ」や「AI推論のリアルタイム化」について、Quad Cortexとの比較を交えてmasa BLIK itoが詳細に分析します。
2026/1/30
Neural DSP Quad Cortex mini、元祖QC、Nano Cortexの入出力端子(I/O)を比較表で徹底解説。懸念点や弱点もmasa BLIK itoが独自の視点で分析します。
2026/1/21
masa BLIK itoがTech 21 SansAmp Programmable Bass Driver ELITEを徹底解説。ついにデジタル化された回路、IR搭載、詳細なスペックを旧作やV2と比較し、その進化を冷静に分析します。
2026/1/20
2026年最新のディレイエフェクターをmasa BLIK itoが解説。BOSS SDE-3000Dなどのラック再現系から、Meris LVXのようなモジュラー系、Ashevilleのアナログ機まで。プレイスタイル別の選び方を提案します。
2026/1/22
BOSS GX-1レビュー。GT-1の後継機としてAIRD音源を搭載。GX-10との比較で見えるメリット・デメリットをmasa BLIK itoが冷静に分析。センドリターン廃止の是非や1.2kgの機動力について解説。