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masa BLIK ito
masa BLIK ito(まさぶりっくいとう) バンド活動でCDリリース、いくつかのアーティストとの共演などを経て現在はソロプロジェクトや、他アーティストへのギタリストとしてのサポート、楽曲制作などをして活動しています。 機材、映画、本、漫画などさまざまなジャンルの創作物のレビューもしています。 楽曲も良ければ!
2023/1/27
先にジミヘンサウンドとされているMarshallライクなHDRX100と50を発表していたPRS
今回は20Wながらジミヘンサウンドを再現できるアンプHDRX20を発表しました!
シンプルな操作感で好感触なこのアンプを掘り下げました!
2022/10/12
Fender American VintageⅡが登場し過去のシリーズを刷新!
従来のモデルと何が違うのか簡単にまとめました
カスタムショップより結構リーズナブルに設定されており
メインで使えるシリーズだと思います
2022/10/13
Origine Effectsから出た
Halcyon Green Overdrive タメシビキ ブログ
TS系のある種の到達地点と言える歪みです
各ツマミの機能などもくわしくまとめました!
2022/10/7
今度のBOSSの技シリーズはDS-1
新たに登場した期待のDS-1Wの詳細をまとめました
・オールディスクリート回路
・中域が増しながらレスポンスも増したCモード
・カスタムバッファ
など技シリーズらしくブラッシュアップされてます
2022/10/13
ピックアップのポールピースと弦の距離についての調整についてまとめました
6弦と1弦のピックアップの高さだけでなくポールピースを調整すると弦の分離などに変化があり
より好みに近づけられるのでおすすめです
PU交換の前に是非一度みなおしてみてください
2022/10/5
すのこ型エフェクターボードで有名なPedalTrainから歪みエフェクターが発表!
・Daylightオーバードライブ
・Nightlightディストーション
詳細をまとめましした!
初期ロットは日本では30台限定です
2022/10/5
BOSSからギター用ギグバッグが発売されていたのを知らず、調べてみると結構しっかりとしており機能も十分なので詳細をまとめました!
・薄く軽量なギグバッグCB-EG10
・しっかりとしたセミハードのCB-EG20
どちらもさすがのBOSSで現場感があります。
2022/10/4
Victory ampsのアンプがペダルサイズになり、さらにThorpyFXとのコラボで再構築されて登場というアナウンスがありました!
5種類のアンプをできる限りチューブサウンドに近づけて作られたというVictory amps V1シリーズの詳細をまとめました!
2022/12/5
ギターだけでなく最近ではアンプでも存在感を示しているPRSがエフェクターを3種類発表しました!
・Horsemeat:オーバードライブ
・Mary Cries:オプティカルコンプレッサー
・Wind Through The Trees:デュアルアナログフランジャー
それぞれ今わかる詳細を掘り下げました
2023/4/5
Blakstarからめっちゃ良さげなフロアアンプが!
AMPED1 タメシビキ ブログです!
・軽量
・素直な100W出音
・豊富な出力
とボードに載せられるアンプとしてかなり使い勝手が良さそう
機能をもう少しだけ掘り下げてみました!
2023/1/5
Orangeから70年代に出していた可愛らしい見た目のコンパクトペダルがリバイバルリリース
詳細をまとめました
Distortion、Phaser、Susutain ペダルが3種類発表されています
中身は刷新されており、オレンジ色の筐体が魅力的でサウンドもどこかオレンジっぽくひねくれています
2022/9/22
TAKASHI KATO STRATOCASTER詳細!スカパラ加藤隆志 流木ストラトのシグネチャーがリリースです
この値段でオールラッカー+随所に加藤隆志さんのこだわりが反映されたストラトキャスター
あえてレリックでないのもにくいところです
2022/10/27
最近勢いのあるMXRがさらにSUPER BADASS DYNAMIC ODを発表しました
FulltoneのOCDのブラッシュアップモデルなのではとウワサになっていますが
現時点で分かる情報をまとめてみました
2022/9/16
MXR M94SE Fat Sugar Drive詳細!
CENTAURのようにクリーンブレンドができるODがリニューアルリリースです
昇圧、クリーンブレンドと聴けばニヤリとさせるワード満載のこのOD
詳しく掘り下げてみました
2022/9/16
BIG MUFFをハードウェアでありながらプラグインのように使えるオーディオインターフェイスが登場しました。
Electro-Harmonix BIG MUFF PI HARDWARE PLUGINという名で「BIG MUFF PI WITH TONE WICKER」バージョンのようにも使え
PCとの連携が強化されているおもしろペダル&インターフェイスです